
販売促進とカラー戦略
売れる商品は、「思わず手が出る色」が仕掛けられています。
それは、商品そのものに仕掛けられた”色”、商品を囲う環境にしかけられたもの”色”にわけられます。
そして売れる色には必ず条件があり、それら条件を分析することをカラーマーケティングといいます。
ビリーブカラーオフィスでは、その「カラーマーケティング」を企業社員の皆様、店舗を経営されている方々などにお伝えいたします。
「色を扱う」ことは単純ではありません。
カラーは視覚的な効果ばかりではく、生理的、心理的にも人々に作用しています。
また色そのものに、それぞれイメージがあり、それを配色(2色以上を配すること)すると、違ったイメージになったりと非常に複雑です。
企業活動において、また、販売促進において色を扱うことは、流行色やターゲット層の嗜好色、競合の色使いなどといったもの、すべてに考慮する必要があるのです。
キーポイントを凝縮して1日にまとめたセミナーから、数回に分けてしっかり勉強できるセミナーまで、
企業様の要望に応じてカスタマイズいたします。
まずは、お問い合わせください。
